今回のオハナシは…
なんと王様だったかえる。お姫様とともに、忠実な家来のハインリヒとともに自分の国へ帰っていきます。
かえるの王様 第三回お聴きください。
底本:「世界おとぎ文庫(グリム篇)森の小人」小峰書店
1949(昭和24)年2月20日初版発行
1949(昭和24)年12月30日4版発行
入力:大久保ゆう
校正:浅原庸子
2004年4月29日作成
青空文庫作成ファイル:このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
今回のオハナシは…
かえるとの約束を守らず逃げ帰ってしまったお姫様。翌日、お城のドアをノックしたのは…?
かえるの王様 第二回お聴きください。
底本:「世界おとぎ文庫(グリム篇)森の小人」小峰書店
1949(昭和24)年2月20日初版発行
1949(昭和24)年12月30日4版発行
入力:大久保ゆう
校正:浅原庸子
2004年4月29日作成
青空文庫作成ファイル:このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
今回のオハナシは…
金のまりを池に落としてしまったお姫様。そこにかえるが現れて、願いを叶えてくれたらまりをとってきてくれるというのですが…。
今回も三回にわけてお届けします。
底本:「世界おとぎ文庫(グリム篇)森の小人」小峰書店
1949(昭和24)年2月20日初版発行
1949(昭和24)年12月30日4版発行
入力:大久保ゆう
校正:浅原庸子
2004年4月29日作成
青空文庫作成ファイル:このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
今回のオハナシは…
いよいよ最後、第三幕です。王女を助けるため屋敷に忍び込む王子。そこへアフリカの王が現れて…。
朗読向けに若干文章に手を加えてあります。最小限にとどめるよう心がけておりますが、お気づきの点があればご指摘いただけると幸いです。また、作品中に現在では不適切とされることの多い表現が見られます。ご留意の上お聴きください。
底本:「芥川龍之介全集5」ちくま文庫、筑摩書房
1987(昭和62)年2月24日第1刷発行
1995(平成7)年4月10日第6刷発行
底本の親本:「筑摩全集類聚版芥川龍之介全集」筑摩書房
1971(昭和46)年3月~11月刊行
入力:j.utiyama
校正:多羅尾伴内
2004年1月5日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
今回のオハナシは…
第二幕です。盗人から偽物の三つの宝を手に入れた王子、宿屋で悲劇の王女の話を聞いて……。
朗読向けに若干文章に手を加えてあります。最小限にとどめるよう心がけておりますが、お気づきの点があればご指摘いただけると幸いです。また、作品中に現在では不適切とされることの多い表現が見られます。ご留意の上お聴きください。
底本:「芥川龍之介全集5」ちくま文庫、筑摩書房
1987(昭和62)年2月24日第1刷発行
1995(平成7)年4月10日第6刷発行
底本の親本:「筑摩全集類聚版芥川龍之介全集」筑摩書房
1971(昭和46)年3月~11月刊行
入力:j.utiyama
校正:多羅尾伴内
2004年1月5日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
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今回のオハナシは…
三回にわけてお届けします。
朗読向けに若干文章に手を加えてあります。最小限にとどめるよう心がけておりますが、お気づきの点があればご指摘いただけると幸いです。また、作品中に現在では不適切とされることの多い表現が見られます。ご留意の上お聴きください。
底本:「芥川龍之介全集5」ちくま文庫、筑摩書房
1987(昭和62)年2月24日第1刷発行
1995(平成7)年4月10日第6刷発行
底本の親本:「筑摩全集類聚版芥川龍之介全集」筑摩書房
1971(昭和46)年3月~11月刊行
入力:j.utiyama
校正:多羅尾伴内
2004年1月5日作成
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
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しばらく間が空いてしまってごめんなさい。お久しぶりのオハナシ☆キャストです。
今回のお話は…
誰もが知っているような童話ですが、改めて聴いてみるとかなりアバウトにしか覚えてないことに気づかされますね。
翻訳の底本:(English Translation by H.B.Paull, "The Emperor's New Suit," 1837)
上記の翻訳底本は、著作権が失効しています。
翻訳者:大久保ゆう
1999年12月24日初訳
2006年4月29日作成
青空文庫提供ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)に提供されています。
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