『羅生門 1』芥川龍之介 =RDK/朗読=

気づいてみたら二ヶ月近くご無沙汰してしまった、RDK -RoDoKu- /朗読Podcast。
心を入れ替えて?読んでいきますので、これからもおつきあいのほどよろしくお願いいたします。
さて、今回は…
言うまでもなく、大変有名な作品ですね。二回に分けてお届けします。
底本:「芥川龍之介全集1」ちくま文庫、筑摩書房
1986(昭和61)年9月24日第1刷発行
1997(平成9)年4月15日第14刷発行
底本の親本:「筑摩全集類聚版芥川龍之介全集」筑摩書房
1971(昭和46)年3月~1971(昭和46)年11月
入力:平山誠、野口英司
校正:もりみつじゅんじ
1997年10月29日公開
2004年3月9日修正
青空文庫作成ファイル:
このファイルは、インターネットの図書館、青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/)で作られました。入力、校正、制作にあたったのは、ボランティアの皆さんです。
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Comments
OHANASHIさんのコメント:
アブノーマルなTeruです(笑)
作品は自分が読んでいて飽きず、朗読らしい朗読にならないようなものをと考えているのですが、そうするとちょっとクセのある作品になるようですね。
地獄変、おもしろそうですね~。
長い作品ですが、挑戦してみようかな?
佐紀さんのコメント:
なんか、もう今から、ドキドキしています。
「朗読らしい朗読にならないようなもの」
ああ、なんとなく解かる感じがします。
そうなんですよね。
Teru さんの朗読って、ちょっと他の人と違うっていうか、とにかく好きです。
では~









佐紀さんのコメント:
朗読、再開しましたね。
もう、Teru さんの声を聞けるのが、うれしくって。
今回は、「羅生門 」ですね。
この話、昔読んだような気もするんだけど、ほとんど覚えてなくて、
次回は、どうなるんだろうなって、楽しみです。
わたし、思うんですけれど、Teru さんの好みって、少しアブノーマルですか? なんとなく今までの作品から、そんな感じがしたんです。桜の木の下とかも、
でね、ひとつリクエストしたいんですけど、芥川龍之介の「地獄変」わたし、好きなんです。怖いんですけどね、Teru さんの声で聞いてみたいんです。
では、これからも聞かせていただきます。